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●●学生時代に頑張った事●●
【原文】
私は家庭教師のアルバイトに力を入れました。
ある生徒は数学に対して苦手意識が強く、嫌々授業を受けていました。
そこで私は「どうしたらやる気を出し、楽しく取り組むだろうか」と考え、
教師のやる気を相手に伝わるようにすること、コミュニケーションをしっかりとり信頼関係をつくることを心がけました
。
その結果、「○○先生でないと嫌」と言われるほど生徒に信頼されるようになり、その後もその生徒の担当を続け、30点ほど点数を上げることができました。自分の働きかけが相手をも変える大きな力があるということを学びました。
貴社でも自ら行動し、貴社と共に成長していきたいと思います。
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これで大丈夫だと思いますよ。
あとは、面接など回数をこなして少しずつ改良していってください。見た事もないほど個性のあるPR文というわけではないので、企業によってはうまくいかない時もあるかもしれませんが、自信をもっていきましょう。このPR文で選考に通った、落ちたなど、結果が出れば教えてくださいね。ダメなようでしたら、また練り直さなければいけませんしね。強いて直すところがあるとすれば
「その後もその生徒の担当を続け」はスペースがなければ削除しても問題ありません。それと30点ほどではなく30点以上にしときましょう。「ほど」ってなんか中途半端です。
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